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川崎重工の実験工作教室 第3弾『マイ発電所をつくろう!』

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川崎重工業株式会社 <教材開発部門賞>
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プログラム概要

「身の回りにある色々な『ちから』を電気に変えてみよう!」をテーマに、水や風のちからで発電するミニプラントを工作し、実験に取り組みました。

プログラム詳細

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教育目標

「技術の素晴らしさ」や「ものづくりの大切さ」を多くの子どもたちに感じてもらいたい[/one-half]
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対象・時間

小学生・90分[/one-half]

活動に活かしている自社の技術、強みと活動への思い

川崎重工の中でも、持続可能なエネルギー社会に向けた技術を担うプラント・環境カンパニーでは、再生可能エネルギーを活用した未来のエネルギーシステムの技術開発に力を入れています。これまでに太陽光や風力、小水力などを活用した発電システムの開発に取り組んできた技術と社会的必要性を、本プログラムを通じて子どもたちに伝えることを目的としています。

プログラム継続のための工夫

川崎重工グループでは社会貢献活動のひとつとして、「未来の夢のテクノロジーを担う次世代の育成を応援します」という方針のもと、「技術の素晴らしさ」や「ものづくりの大切さ」を多くの子どもたちに感じてもらいたいとの願いから、2011年度より当社製品の技術をベースとしたプログラム作りに取り組んでいます。

毎年、7つあるカンパニーから1つを選び、オリジナルプログラムの開発と同カンパニーのスタッフによる実験工作教室を行うことで、着実に社内外での実績を積み重ねております。

受賞のポイント

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